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ルパン三世ワルサーP38での解毒はいつ?ラストの次元の言葉の意味も調べてみた

2021年10月22日の金曜ロードショーで放送されるTVスペシャル「ルパン三世ワルサーP38」

そのラストシーンでルパン三世は毒を体内に打たれた状態のまま島を脱出しました!

そしてこのシーンで気になったことが

ルパン三世は毒をいつ解毒したのか?

そしてラストで不二子が言った言葉に対し、次元が返した言葉の意味は何だったのかということです。

そこでこの記事では

ルパン三世はいつ解毒したのか?
ラストで次元が言った言葉の意味

この2つについて調べてみたいと思います!

ルパン三世が解毒したのはいつ?

暗殺集団「タランチュラ」に捉えられ、毒を打たれたルパン三世。

医療担当である「ドクター」が作った解毒剤を打ちましたが、それは偽物でした!

タランチュラの毒は、解毒がされてない状態で島を脱出してもすぐに毒が廻ってしまうというものでしたね。

ですが、ラストでは解毒をしていないのに島を脱出しているルパンの姿が描かれていました。

そこで気になったのが、ルパン三世はいつ解毒をしていたのか?ということです!

そこで早速、ルパン三世がいつ、どうやって解毒をしていたのかをまとめてみました!

  1. 島を脱出した時点で毒の成分表を入手していた
  2. ルパン三世は飛行船風船部分に島のガスをつめていた
  3. 脱出したら毒を分析して、解毒剤を作った

本当の解毒方法はわかりませんが、このような方法で島を脱出した可能性が高いようです!

確かに天才のルパンなら解毒剤を作るのも簡単にできそうですよね♪

ラストで次元が言った意味は?

ルパン三世ワルサーP38のラストで、不二子が言った「手に入れたのは島のガスと毒だけ」というセリフ。

そのセリフに対し次元が「いや」と言葉を返しましたが、この言葉にはどんな意味があったのでしょうか?

早速、調べてみましたが次元が言った言葉の意味はわかりませんでした。

ですが、手にいれたのは島のガスと毒と飛行機だったので、もしかしたら深い意味はなかったのかもしれませんね。

まとめ

この記事では、2021年10月22日の金曜ロードショーで放送されるTVスペシャル「ルパン三世ワルサーP38」で疑問に思った

ルパン三世はいつ解毒したのか?

ラストで次元が言った言葉の意味

ルパン三世はいつ解毒したのか?

ラストで次元が言った言葉の意

この2つについて調べてきました!

ルパン三世が解毒をしたのは、飛行船の中!
事前に入手していた毒の成分表を解析し、島のガスを入れた飛行船の中で解毒剤を作った可能性が高いようです!
ラストで次元が言った言葉の意味は分からないが、深い意味はなさそう。
このようになりましたー!
ルパン三世ワルサーP38は、ルパン三世シリーズの中でも暗くて悲しい物語ですが、名作と言われるほどの名作です。
1回見ただけだと内容を把握できないかもしれないので、何度か見るのをおすすめします(^^♪
ルパン三世シリーズの他の記事も書いて見たので気になる方はチェックしてみて下さいね♪
最後までお読みいただきありがとうございましたー!
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チロ
こんにちは「チロ」です!! 当ブログでは気になる様々なことについて書いていきます! 是非ご覧ください♪